雑食に、イロイロなものを。
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    観てきました!⇒ 土岐麻子 see the‘LIVE’LIGHT! −往くてを照らせ−
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      いつもブログの更新が遅い私に珍しく!
      本日行って来た、土岐麻子さんのLIVEについてpostします。

      ***

      7/20、21と、
      名古屋ブルーノートにて、土岐麻子さんのLIVEがあるのですが、
      本日7/20の1stにて観て参りました!

      土岐麻子さんは、ほんとに大好きなアーティストで、
      何度もLIVEに足を運んでおります、、、それくらい大好きです。
      声が素敵で、明るい人柄も素敵でチャーミングで、
      何度も生でお会いしたくなる、そんな魅力があります。


      元々はCymbalsというバンドでボーカルとして活躍されて、
      解散後はソロで活躍をされてます。
      名前は知らないという方でも、
      声や曲を聴いたら、「聴いたことがある!」となると思います。

      代表なものは、こちらかな。


      ユニクロのCMで使われてました。




      こちらは最近ですね、資生堂の
      永作さんが出ていたCMの曲です。



      そんなわけで、、、
      早速本日の曲目を♪

      1:waltz for debby
      2:サマーヌード
      3:smilin'
      4:Mr.summertime(新曲初公開!)
      5:human nature
      6:city light serenade
      7:熱砂の女
      8:gift 〜あなたはマドンナ〜
      9:いけないルージュマジック
      10:flamingo
      11:how beautiful(アンコール)

      と、割と最近のアルバムを中心に、
      夏っぽい選曲でした。
      (順番が少し違うかも?記憶が不確か・・・)


      個人的には、大好きなwaltz for Debbyで始まり、
      アンコールにきてほしいと思ってたhow beautifulで締まったのが
      身震いがするくらいで感動したし、
      熱砂の女のアレンジがかっこよすぎて興奮したし、
      新曲も聴けてうっとりしたり、手拍子で歌ったり、
      本当に幸せな時間を過ごせました。


      名古屋公演後、東京ビルボードでもツアーがありますが、
      そこには豪華ゲストがいらっしゃるとか。
      東京でも、この曲目と同じなら、
      和田唱さんが来るんじゃないか!と予想。
      human nature一緒に歌うのではないかしら。
      そうだったらステキ!
      そうじゃなくても、またいいゲストさん来るんだろうな〜・・・
      東京公演、うらやましいです。


      また今レコーディングもされているそうで、
      秋にはアルバムが出せるかも?とお話されてました。
      その際には、ぜひ名古屋にもまたきてほしいものです♪
      東京だけでも見に行く気がする。きっと。w

      なんかおっかけみたいな記事になっちゃったけどw、
      幸せな時間過ごせますので、ぜひLIVEに行ってみてください♪(勝手に宣伝・・・)
      GWの記憶・・・1
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        ああ、、、また更新に時間が空いてしまった。
        でも今回はひと月以内なのでなんとかセーフでしょう!

        というわけでGWの思い出を。



        今年のGWは特に遠出をせずに、
        前から行くと決めていたラ・フォル・ジュルネ(以下LFJ)に行ったくらい。
        あとはちょっと土岐アウトレットと瀬戸に焼き物見に行ったくらいか・・・。
        割と近場でゆっくりしてました。

        そんなわけでGW前半のLFJの思い出。

        LFJは、クラシック音楽のお祭りで、
        東京、金沢、新潟、琵琶湖、鳥栖、、、で開催されていました。
        で、近場でもある琵琶湖に行ってきました。
        琵琶湖は去年から開催されていて、去年もいったのだけど、
        ロケーションも良くてとても気に入ったので、今年も琵琶湖に。

        #去年の記事はこちら

        今年の琵琶湖のテーマは
        「ウィーンのベートーヴェン」。
        他の都市でも、ロマン派の音楽が勢揃い。
        (やっぱり東京のラインナップはすごかったなあ。。。)

        琵琶湖の外には大きな看板も。
        (手がうつってしまった・・・)


        来ている人たちは老若男女勢揃い。
        若い子たちも多く、活気がありました。

        朝6時くらいの電車に乗って、鈍行で大津まで向かって、
        着いたのは9時半。
        (新幹線で行けよ、って話ですが、まあ、いいじゃないか!!)

        着いたときには、キオスクで打楽器による第九の演奏が!

        LFJの良いところは、無料でのプログラムもたくさんあるところ。
        あとは若手(10代)の演奏や、高校生のマーチングなども聞けたり、
        いろいろと楽しめることですね。

        打楽器(マリンバとかね)での第九なんて聴く機会ないだろうから、
        貴重でした。よかったです♪


        そして、今年のお目当てはこちら。

        4/30(土)

        10:00〜 ベートーヴェン:チェロソナタ第2番 ト短調
             シューベルト:アルペッジョーネ・ソナタ イ短調

             アンリ・ドマルケット(Vc)
             児玉 桃(p)

        11:30〜 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調「皇帝」

             ミシェル・ダルベルト(p)
             シンフォニア・ヴァルソヴィア(管弦楽)
             ゲオルグ・チチナゼ(指揮)

        15:45〜 ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲 第7番 変ロ長調「大公」

             トリオ・ヴァンダラー(ピアノ三重奏)

        17:00〜 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調

             オリヴィエ・シャルリエ(Vl)
             シンフォニア・ヴァルソヴィア(管弦楽)
             ゲオルグ・チチナゼ(指揮)


        震災の影響で直前で来られなくなってしまって
        いろいろと演奏者が変更になってました。
        少し残念ですが。。。でも児玉桃さんの演奏が聴けたのは嬉しかった。

        結論だけいうと、
        オリヴィエ・シャルリエさんがハンパなく素敵で・・・
        ほんといいもの聴かせてもらいました。感動。かっこよすぎる。
        皇帝も良かったな〜。


        そんなLFJでしたが、12:30〜15:30まで
        ぽっかりと穴をあけてしまっていて。
        元々キオスクでの演奏やマーチング見るつもりだったのだけど、
        来る途中にふと見た「石山寺」の文字が頭にひっかかってて。

        で、行ってしまいました。
        3時間あればごはんも食べれるし見て回れるだろう!と。

        ・・・ということでそのときの記事は次にアップします。


        今年の琵琶湖。曇ってた><


        おけいはんのLFJラッピング電車。

        なごやアカリJAZZ♪
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          さて、なごやアカリJAZZの話までやってきました。
          ああ、、、でもまだ半年前の話だ。
          がんばって消化します。

          *

          12月には、名古屋は栄にて、
          アカリJAZZ」なるものが開催されてました。

          日替わりでアーティストの方のライブを、
          不思議な半円状のドームでやるのですが、
          わたしは「ピアノジャック」と、
          「古内東子&土岐麻子」のLIVEを観てまりいました。

          もともと、アカリJAZZなんてイベントがあることは知らなくて、
          twitter上で”土岐麻子のLIVEに行きたい”とぼやいていた私に、
          フォロワーさんが”こんなんありますよ”と教えてくださったのがきっかけ。

          よっしゃーと思い、大学の先輩を誘って、
          行ってきました。


          これが昼間のドーム。謎w。

          この中で演奏するのですが、この時点ではとにかく謎。

          夜になると、、、



          うん、変わらず謎。
          ちょっと明るいですが、周りにはLEDの照明がぽつんぽつん置いてあったり、
          割といい感じでした。

          この会場の近くには、謎のアカリが展示してあったり。
          でも正直個人的にはこの展示には素晴らしさが分からず、、、
          とりあえずすごいの作ったんで置きました!感が残念でした。

          来年(あ、もう今年か)はこの展示の方も、
          いい雰囲気で一体感のあるようなものになってたらいいなあ。

          LIVE自体は少人数(300人くらい?)なので、
          スペシャル感があってよかったです。落ち着いてみられるし。
          ただピアノジャックについては、立ち上がってわーーーーとやりたかった笑


          何にしても、今年も開催されるといいな〜。

          新ダヴィッド同盟。
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            まだまだ半年前日記はつづきます。


            12/23、碧南市のエメラルドホールにて、
            新ダヴィッド同盟のコンサートに行っていました。


            新ダヴィッド同盟について(サイトから引用)

            2010年、水戸芸術館の新しい専属楽団として、室内楽グループ「新ダヴィッド同盟」を結成。
             メンバーは、世界的に活躍する若手ヴァイオリニスト・庄司紗矢香を中心に、庄司の呼びかけで集まった、気心の知れた若い音楽仲間たち――佐藤俊介(ヴァ イオリン)、石坂団十郎(チェロ)、小菅優(ピアノ)。それに、庄司の尊敬する室内楽の名手・磯村和英(ヴィオラ)が加わった。国際的に活躍する5人のメ ンバーは、世界各地から水戸に集まり、密度の濃いリハーサルを徹底的に行って演奏会に臨む。

            水戸芸術館の専属!?なんて素敵なメンバー、、、
            メンバーからして、こんな碧南まで来ることなんて
            きっとありえない、、、!
            と思い、見つけてすぐに購入。
            ママンと二人で行ってきました。


            このホールは、実家からすぐのところなので、
            本当にラッキー、というか、よくここまで来て頂けたなあと。
            何かコネクションみたいなものがあったのでしょうか。


            演奏された曲目はこちら。(転載)

            ハイドン:ピアノ三重奏曲 第39番 ト長調 Hob.XV-25 作品73の2
            ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 ハ短調 作品9の3
            ウェーベルン:ヴァイオリンとピアノのための4つの小品 作品7
            シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 作品44



            ちょうど「シューマンの指」という本を読み終えた後で、
            シューマンが考えだした架空の集団である
            「ダヴィッド同盟」の話も作中に出て来ていたので、
            巡り会えたのが運命のように感じておりましたw(単純)


            ああ、、、また聴きたい!
            ショパンの宇宙・・・
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              ラ・フォル・ジュルネ。

              クラシックの音楽祭です。
              毎年大盛況のうちに終わるこのフェスティバルですが、
              今年は愛知県にいることもあって、
              東京ではなくびわ湖に出陣しました。
              公式サイトはこちら


              会場はこんな感じです。
              びわ湖目の前!



              ほれほれ、こんな素敵なロケーションです。



              当日のプログラムはいろいろありましたが、
              事前にチケットを取っていたのは下記4つ。

              10:00〜 小山実稚恵(p)

              11:00〜 アンヌ・ケフェレック(p)
                     オーヴェルヌ室内管弦楽団
                     沼尻竜典(指揮)

              16:00〜 小曽根真(p)
                     オーヴェルヌ室内管弦楽団
                     アリ・ヴァン・ベーク(指揮)

              17:00〜 ジェラール・プーレ(vl)
                     川島余里(p)

              印象的だったのは、小曽根真さん。
              モーツァルトのピアコン9番(ジュノム)の独奏部、
              衝撃でした。
              こんなモーツァルト聴いた事ない・・・。

              年配の方が、
              「俺がもってるCDと全然違う!あれはモーツアルトじゃない!」
              と仰っているのを耳にしましたが、
              確かにモーツァルトのイメージとは違うのかも。
              ただ、この曲は色々な新しい技巧を取り入れて作られているので、
              小曽根さんの独創的な新しい演奏も、
              その流れを汲んでいるんじゃないかな、と思ったり。
              単純に、個人的には、素敵だったと思います。


              神童と呼ばれ、数々の結果を残している
              ジェラール・プーレも、70歳を超えているとは思えない演奏。
              年齢のためか、ミスと呼ばれるようなものはありましたが、
              長年音楽を届けてきただけあって、
              最初のフレーズでぐっときましたよ。いい意味で。



              その他にも、キオスクで新進気鋭のアーティストたちが
              ピアノ、バイオリン、チェロ、、、と、素敵な音楽を聞かせてくれましたよ。



              外では高校生のブラスバンド(マーチング)も!


              演奏も少し録画させて頂いたので、こちらにて。
              結構本格的で、上手でした。
              マーチング、すごい!




              こーんな素敵なびわ湖の目の前で、


              クラシックを堪能できるとか


              よかったです。
              びわ湖は少し遠いけど、また来たいな。


              でもやっぱり東京の内容に惹かれるので、
              来年は東京に出陣します。たぶん。。。。



              jazzy afternoon
              0


                (クリックでHPに飛びます)

                4/4(Sun.)13:30〜  クリス・ボッティ@愛知芸術文化センターホール


                行ってまいりました!!


                ピープル誌(2004)のもっとも美しい人50人にも選ばれている、
                見た目にも素敵な彼。
                もちろん、全米のjazz売上1位の実績もあります。

                日本では東京、大阪、名古屋と公演。
                まさか名古屋に!と思って
                意気揚々と会場にゴー。

                最新アルバムから何曲か演奏してくれました。

                Ave MariaやCinema Paradiso、
                Framenco Sketchersなどなど。


                メンバーは以下の通り。

                クリス・ボッティ(トランペット)
                ビリー・キルソン(ドラム)
                マーク・ホイットフィールド(ギター)
                ビリー・チャイルズ(ピアノ) 
                ティム・ルフェーヴル(ベース)
                アンディー・エズリン(キーボード)
                チー・ユン(ヴァイオリン)
                サイ・スミス(ヴォーカル)

                前から6列目というすごくいい場所だったので、
                目が合ったり笑ったりできましたよ。(気のせいじゃないと思う・・・!)
                ギターのマークはほんとにムードメーカーで面白かった♪


                どの曲も良かったのだけど、
                「The very thought of you」で涙腺崩壊した。
                元々すごく好きな曲なので、余計に良かった。。。
                サイ・スミスの歌声と、クリスとの掛け合いと。

                うーん、大満足♪

                サインをもらおうと思ってCDを買ったものの、
                人が多くて逃げ出してしまいましたが、、、


                希望をいうなら、夜、ブルーノートで聞きたかった!
                最後のクリス「Good night」がなんだか切なかった。
                外出たらまだ真昼間だったので。w


                そんな感じでぽわぽわしてたら、
                生まれて初めて間違えて「武豊線」に乗ってました。
                あぶない、あぶない・・・。




                さて、次はラ・フォル・ジュルネだ♪
                ショパンとモーツアルト。
                今回は大穴の「びわ湖」に参戦してきまーす。

                *2010/5/12追記
                ブログに演奏曲目がアップされてたので忘れないようにメモ。

                M1, アヴェ・マリア *
                M2, ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ *
                M3, カルーソー
                M4, フラメンコ・スケッチズ  *
                M5, エマニュエル (with チー・ユン) *
                M6, ザ・ルック・オブ・ラヴ (with サイ・スミス)
                M7, ザ・ベリー・ソート・オブ・ユー (with サイ・スミス)
                M8, グッド・モーニング・ハートエイク (with サイ・スミス)
                M9, ニュー・シネマ・パラダイス *
                M10, インディアン・サマー
                M11, ワン・フォー・マイ・ベイビー
                (*は最新アルバム収録曲)

                2010年再来日決定だそうで!⇒HP
                新しい風
                0
                  そんなわけで、
                  大学の友人たちと4人で,
                  クラシックを聴きにミューザ川崎へ。

                  川崎、ほぼ初めて降り立ったけど、
                  すごいね!
                  ショッピングには困らないわ〜。

                  とりあえず腹ごしらえ!
                  ということで、お昼から五元豚でしゃぶしゃぶ。。。

                  そして向かいました。

                   091115_1341~01.jpg

                  東京交響楽団の、川崎定期演奏会。
                  ---※以下webより-----------------------------------------------

                  出 演
                  指揮:クリストフ・アーバンスキ
                  ピアノ:ペーテル・ヤブロンスキ
                  内 容
                  キラール:オラヴァ〜弦楽オーケストラのための
                  ショパン:ピアノ協奏曲 第2番
                  ドヴォルザーク:交響曲 第9番「新世界より」
                  ------------------------------------------------------------------

                  実はこの指揮者が、26歳!ということで、
                  私と同じ年なんですね。
                  同じ年で、世界を股にかけるとは、、、
                  しかも今回が日本デビューという。

                  091115_2118~01.jpg

                  そしてイケメンという。。。w

                  いや、もちろんイケメンだからという狙いじゃないけど、
                  若い指揮者のつくる演奏を聴きました。


                  感想は、、、

                  ・新しい、というより、若くてエネルギッシュ。
                   抑揚が大きくて、分かりやすいイメージ。
                  ・コンマスの音がやっぱり、素敵。
                  ・「新世界より」のオーボエが、本当に美しくて
                   涙が出そうになった。

                  なんだろう、この陳腐な感想。w

                  キラールの「オラヴァ」は初めて聞いたけど、
                  すごく面白い。
                  あれかな、指揮者がポーランド出身ということで、
                  選んだのかな。

                  パンフレット?にも書いてあったのだけど、
                  この曲は最後に「へい!」と叫ぶようになっているらしいけど、
                  今回はいいませんでした。ちょっぴり残念。


                  それにしても。。。「新世界より」はほんとに名曲だなあ、
                  と何度聞いても思う。
                  第2楽章、第4楽章はもちろんなのだけど、
                  ほんと、一通り聞いてて飽きることなく聞けるし。
                  年末年始にかけていろいろ演奏されるから
                  次はどこのを聞きにいこうかしら。


                  そんな感じでごはんを食べた後は
                  Afternoon teaでデザート。

                  091115_1635~01.jpg

                  ケーキはもちろんでしたが、
                  お茶がやっぱりおいしかった。。。幸せ。


                  その後、なぜか
                  『星の王子様って最後どうなるんだっけ』
                  『カチカチ山って最後どうなるの??』
                  という話題から、MARUZENに移動。

                  絵本コーナーで・・・
                  子どもたちに混ざって、
                  「わーーーこの本なつかしい!」
                  「えっ こんな結末だっけ」
                  「11ひきのねこ がある!!!!今でも台詞言えるよ。。。」
                  「11ひきのねこのかるたがある!買おうかな。。。」
                  とはしゃいだり、

                  参考書コーナーで・・・
                  母校の赤本を開いたり、
                  「東大受けないのに、東大の赤本開いて頭いい人のフリとかしたよね」
                  って、東大の赤本広げてみたり、
                  使ってた参考書見つけてキャッキャしたり
                  萌え単見てドギマギしたり、

                  コレクション雑誌コーナーで・・・
                  「鑑真があつい!」とはしゃいでたら、
                  小学生がやってきて、鑑真を見つけて
                  「これ!これよ!買わないと!!」
                  ってはしゃいでるの見てちょっとびびったり、
                  安土城を作ってみようと思ったりしました。

                  やっぱり本屋好き。

                  まあその他にもいろいろホームセンターに行ってみたり、
                  無印で友人にベッドを買わせたり、
                  なんだか楽しかったw。


                  次に大学の友人たちと会うのは来月の忘年会かしら。
                  愉快な仲間たちとまた会えるのが楽しみ♪
                  メモもかねて
                  0
                    すきな曲をぺたぺたとはる。

                    The Sound of Music
                    ーmy favorite things
                    コルトレーン。ミュージカル版ももちろんすき。



                    the Wizard of Oz
                    ーover the rainbow
                    ジュディー・ガーランドがうたってる!



                    Aladdin
                    ーa whole new world
                    映画から抜き出した!



                    Snow White and the Seven Dwarfs
                    ーSomeday my prince will come
                    ビルエバンストリオのものがあった!




                    映画から抜き出した!
                    カルメン!
                    0
                      え、えへへ・・・

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                      買っちゃったんだもんね。
                      集めるかはわからないけど、欲しい回のは買っちゃうよ。

                      欲しい欲しいと思って、
                      ブックファーストに駆け込んだものの、
                      売り切れ。
                      別の女の人も探してた。

                      これはいかん、と、
                      日を改めて別の本屋へ。

                      あったーーーーーー!!(鼻息荒く)

                      というわけで購入しました。


                      オペラの音楽は好きなのだけど、
                      オペラ自体は見たことがない。
                      チケットはお高いし、子どもにはまだ早いかと思って
                      なんとなく遠巻きに見てたのだけど、
                      DVDならいいよね!と見てみましたが

                      カルメン、いいね。
                      チャンスとお金があれば、観に行きたいと思いマス。


                      カルメンの中で有名な曲と言えば
                      序曲とハバネラ、闘牛士の歌あたりでしょうが、
                      わたしは闘牛士の歌がとても好きです。


                      もちろんハバネラも好きだし、、、
                      と探してみたらマリア・カラスのものが!


                      ふはー。


                      さて、このカルメンの作曲者ビゼー。
                      アルルの女も有名ですね。
                      ただ、この方の奥様は恐妻とのことで、
                      不遇な人生を送った、、、らしく。

                      尽くしていきていこう。。。
                      曲のプレゼントに、どうですか?
                      0



                        noteflightという、楽譜制作サポートサービス。

                        とてもいい感じ。


                        欲を言うと、キーボードと対応して、
                        C⇒ド、D⇒レ、と打てると楽ちんだったな〜。無理かな。


                        これなら、エルガーみたいに、
                        作曲して曲を贈ることもできちゃいますね。むふふ。


                        (8/26 追記)
                        C⇒ド、は出来たとしても、
                        高さの調整がむずかしいな。w いかんいかん。

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